Things Mac ワークショップ レポート

11/6 15:30よりApple Store, GinzaにてThings Macのパッケージ版発売を記念してワークショップが開かれました。平日の昼間だと言うのに、たくさんのお客様にご参加いただき、ありがとうございました。今回は残念ながらご参加いただけなかったお客様へ当日の様子をご報告します。

すでに15:00あたりからお客様がだんだんと増えてきて、講師を勤めるために来日した開発元のCultured Codeのマイケルさんもお気に入りの自社Tシャツを着て、会場のスピーカーで自分のiTunesライブラリから曲を流すノリノリぶりです。

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ワークショップは定刻に始まりました。マイケルさんは英語で話すので、今回は通訳を介しました。通訳さんも既にThingsユーザーと言うコンビで、息の合った、まるで通訳しているのを感じないほどの素晴らしいテンポで始まりました。

簡単にCultured Code社の紹介の後にThings Macを実際に動かしての説明となりました。マイケルさんはショートカットキーを交えながら操作していきます。マイケルさんの手際の良さも手伝ってThings Macはキビキビと動作します。この軽い動作感も魅力のひとつなのだと改めて実感しました。

ワークショップが進んで行くと、遂には今、話題のWebサービスであるTwitterでワークショップの模様を中継する人まで出てきました。熱心に質問される方もいらっしゃって充実のワークショップとなりました。

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